2011年9月29日

急に・・・

こんにちは。 NOBASHIYA+の奥倉です。

今年は暑さが残ると思っていたら急に涼しくなってきましたね。
朝、晩は寒いぐらいです。

季節の変わり目は体調をくずし易く気分も落ちがちになりますよね。
しっかりと体調を整えて楽しい秋を満喫しましょう。



NOBASHIYA+ではお得なトライアル3を行っています。

リラックス、アクティブ両方行っていますので疲れが溜まっている方も秋に向けて運動を始めたい方もご利用できます。

この機会に健康な身体を手に入れましょう!!

2011年9月19日

こんにちは。

NOBASHIYA+の堤です。


先日発売されました美ST(be-story)に掲載されました!!

美STで東京三ツ星サロンに選ばれ紹介されました。





とても嬉しい限りです☆

今ならキャンペーンでリラックスのトライアル3をやっています。

こちらのコースは9800円で3回分受けられるというとってもお得なコースができました!
(60分のコース1回6800円なので3回だと・・・!!)

さらに、終わった後も特典がありますのでこの機会にストレッチを受けてしなやかな身体を目指しましょう!

ちょっと迷っている方は是非お店に見学でもいいのでご来店をお待ちしています。

2011年8月19日

朝トレ&朝ストはじめませんか?

こんにちは♪店長の伊藤です\(^o^)/

8月も後半になり、皆様いかがお過ごしでしょうか?

日中はまだまだ暑い日が続きますね。

皆様、朝の時間はどのようにお過ごしでしょうか?


NOBASHIYA+では午前中のお時間を
有効活用していただくべく、9月1日より
営業時間がAM10:00からとなります。

朝から身体を動かしてあげると自律神経
の働きが正常になります。

その日一日をよりよく快適に過ごす為に
朝トレ&朝ストレッチはおススメです♪

お子様が幼稚園、小学校に行っている間に
ご自分のエクササイズ&ボディケアを行いませんか?



ご予約のお客様が優先となりますので、
事前のご連絡をお待ちしております。
03‐5799‐6833





2011年8月5日

ストレッチ

ストレッチは運動選手に限らず、多くの人がやっています。

モデルさん、役者さんなどいろいろです。

病院のリハビリにもストレッチが行われています。

このストレッチは、どのような効果があると思いますか。

ストレッチの効果 『ケガの予防になる』

運動不足になると体の動かす幅が少しずつ小さくなっていきます。
つまり手や足など、関節の動く範囲が狭くなってしまうわけです(可動域の減少)。
これは靭帯や筋肉の伸縮性が失われている証拠です。
あわてて走ったりすると肉離れになるかもしれません。
また、足首の捻挫をしやすくなります。

ストレッチの効果 『若さを保つ』

年を重ねると、筋力が弱くなり、骨密度が低下します。
多少の歩行でも疲労が強くなるので、なかなか外出しづらいようです。
これにあわせて問題となるのが、関節の可動領域の狭です。
運動をしなくなると、関節を開いたり、閉じる動作が減ってきます。
そのため、どんどん体が硬くなり、体が老化してしまうんです。
若さを保つためにも、ストレッチは、重要な役割を果たしているんです。

ストレッチの効果 『血流を良くする』

ストレッチはゆっくりと呼吸をしながら筋肉やスジを伸ばすものです。
これにより酸素の供給が良くなり血液の流れが良くなります。
血液の流れが良いと疲れが早く回復するし、冷え性の改善にもなります。
美容と健康には、血液の流れがとても大切です。
ストレッチが血液を循環させるポンプの役目をするんです。

なんて話を聞いているとストレッチやらないとなんて思ってきませんか?
でも自分でやるのは面倒だ・・・
って考えてしまっていませんか (^^??

だったらNOBASHIYA+のペアストレッチで伸ばされるなんてどうでしょう?
40分・60分・90分のコースで皆様の身体をグイグイ伸ばしますよ(^Ⅲ^)

是非NOBASHIYA+のストレッチを体験してください。
03-5799-6833 11:00~22:00
※ご予約のお客様が優先となります。

2011年7月24日

夏バテ

こんにちは。 NOBASHIYA+の奥倉です。
暑い日が続いていますが夏バテせずに楽しくすごせていますか?
先日、夏バテに良い食べ物の質問を受けたのでこちらでも簡単にご紹介したいと思います。

まず夏バテにははっきりとした定義があるわけではありません。いくつかの特徴的な症状を総称して「夏バテ」と言います。代表的な症状には食欲不振、消化不良、倦怠感、下痢などがあります。胃腸症状だけでなく、メンタル面まで夏バテの症状はたくさんあります。これらの症状をまとめて夏バテというわけです。

夏バテは日常生活に支障が出るほどの重大な症状を伴わないことがほとんどになりますので、特に対策せず、秋がくるのを待つという方が多いですね。

夏バテによって必要なエネルギーが体内に入らなくなると元気も出ないですし、ダラダラと1日が過ぎていくような日々が続くようになります。
しっかり食べて夏バテを乗り切り、暑い夏を楽しく過ごしましょう!
夏バテの防止のためには、きちんとバランスの取れた食事が必須です。ただ、食欲がない時に無理をして食べると気分が悪くなり、嘔吐してしまったりする原因になります。無理はしないようにしましょう。

食欲がない時は、体力を維持するために役立つ食材を効率良く摂るようにして下さい。良質のタンパク質はかなり効果的な栄養素です。暑いとどうしても冷たい麺類などを食べてしまいがちですが、麺類で食事を済ませる時は少しでも良いので肉、魚、豆類などをトッピングすることをお勧めします。

また、ビタミンB群も夏バテ対策には積極的に摂り入れたい栄養素です。ビタミンB群は代謝機能の働きを高めてくれるため、疲労回復にはとても効果的なのです。中でも糖代謝を高めるビタミンB1は有効です。ビタミンB1は豚肉ウナギ納豆玄米などに多く含まれています。ビタミンB群はお互いに助け合って作用する効果もあるため、ビタミンB1を摂る時は、レバー魚類ナッツなど他のビタミンB群を含む食材と一緒に食べるようにすることを心掛けるようにしましょう。

後は辛い物もおススメです。どのスパイスにも共通していることが発汗、消化促進、抗酸化作用などです。組み合わせて食べることでさらに効果が高まって食欲を増進させてくれます。ただ、スパイスの成分は胃や小腸で吸収されやすいので食べ過ぎには注意して下さい。


水分補給ももちろん大切ですが、冷たい飲み物ばかりを大量に飲むと血中のナトリウムが薄まって低ナトリウム血症を起こす危険性があります。ですから、飲み物を飲む時は塩分やミネラルを含んだスポーツドリンクなどがお勧めです。ただし、スポーツドリンクの中には、糖分をたくさん含んでいるものもあります。糖分が気になる場合は水で薄めて飲むようにしましょう。


2011年7月14日

毎日暑いですね(・・;)

どうも!NOBASHIYA+太田です。

毎日暑いですね!今日は夏の天敵…熱中症について



「熱中症」とは、発汗や循環機能に異常をきたし、体温の調節がうまくできなくなることによって起こる、様々な体の不調を総称した症状です。


「体温調節機能」がうまく働かなくなると、発汗による蒸発や皮膚からの熱放出を通じた「体温のコントロール力」が崩れ、本来なら暑いときも寒いときも一定に保たれるはずの体温が上昇し、体内に熱がこもってしまいます。


同時に、体内の水分や塩分のバランスも失われます。

それらによって、めまい・けいれん・吐き気・意識障害・頭痛など、さまざまな「熱中症」の症状が引き起こされることになります。



「熱中症」は、幼児から高齢者まで年齢を問わず起こりうる症状です。

はっきりした自覚症状を感じることも少なく、「ちょっと調子が悪い」「気分がよくない」といった程度の状態を放置して症状が深刻になるケースが多いのも、恐ろしいところです。

また、一度熱中症を経験した人はその後熱中症になりやすくなる、との説もあるようです。


「熱中症」はただひとつの症状ではなく、以下の「熱疲労」「熱けいれん」「熱失神」「熱射病(日射病)」の四つの症状総称して「熱中症」と呼んでいます。

このなかでもっとも恐いのが、「熱射病(日射病)」となります。

「熱疲労」:水分不足による脱水症状と血圧の低下の急激な進行によって、頭痛やめまい、吐き気や脱力感などを生じる症状です。

「熱けいれん」:汗を大量にかいた後に水ばかり飲んで、塩分の補給をしなかった場合に起こりやすい症状です。塩分やミネラルを多く必要とするお腹やふくらはぎの筋肉が、場合によっては痛みを伴い、強くけいれんします。

「熱失神」:直射日光下の野外や高温多湿の室内などで、長時間活動していた場合に、末梢血管の拡張によって血圧が下がり、めまいを起こしたり失神したりします。

「熱射病(日射病)」死亡率が高く、病院で緊急の手当てを要する症状です。体温調節のための中枢機能そのものが麻痺してしまうため、体温が40℃以上に上昇し、発汗もみられなくなり、また吐き気や頭痛・言動がおかしくなったり、意識を失ったりします。

そのままでは最悪の場合、死にいたるケースがあるため、体温を下げるための応急措置をとりながら救急車を至急呼び、病院で治療を行う必要があります。

熱中症の予防としては

まず「体調の管理」そして「体温調節機能を助けるための環境(場所・服装)を整え、水分補給を行う」ことが、基本となります。


「体調の管理」という点では、睡眠不足や過労、あるいは風邪などで体力がおちている時に、暑い外を歩き回ったり運動をしたりしないようにすることです。


「環境の調整と水分補給」という点では、まず発汗がしやすいように風通しのよい、吸湿性のある服を着たり、帽子や日傘を外出時に準備するようにします。

また水分補給による予防については、「こまめな水分摂取」「塩分の補給が必要」の二点を、おぼえておきましょう。


人は普通の生活でも、一日に2リットル以上の水分を失っているそうです。

特に暑い夏場は多いときに一時間に1リットルの汗をかく場合もあるそうですので、こまめな水分の補給は欠かせません。


のどがカラカラに渇いてからでは、すでに脱水症状を起こしている可能性もあり、熱中症の予防という意味ではよくありません。

また冷えすぎた水をいつも一度に大量に飲んでいると、胃にも負担がかかります。

ほどほどの冷たさの水を回数を小分けにして、飲むようにします。


また寝ている間に熱中症が起きるケースもあります。暑い夜には、寝る前にコップ1杯程度の水を飲んで補給しておきたいものです。


 










なお塩分の補給については、大量に汗をかくことで水分だけではなく塩分も同時に失われていることを、つい忘れがちです。

塩分が不足することで、前述した「熱けいれん」を起こす可能性もあります。

塩分摂取という意味で時々干し梅漬物をかじるのも良いらしいです

なおアイスコーヒーなどカフェインを多く含む飲み物は、利尿作用があるので避けるようにしましょう。


体調管理に気を付けて楽しい夏をお過ごしください(^^♪

2011年7月6日

加圧トレーニングの後に・・・❤

こんにちは(*^_^*)

NOBASHIYA+伊藤です。

今日は、皆様からよくご質問を受ける、
『加圧トレーニング後の食事は???』
についてお答えします♫

ダイエット目的で加圧トレーニングをされている方であれば、トレーニング後2~3時間はお食事を避けた方が良いと言われています。(食べてはいけない!というわけではありません。時間を少しずらすということです。)

加圧トレーニング後脂肪の燃焼効率が上がっていますが、この時にお食事をすると体内の脂肪が燃焼されにくいです。

加圧トレーニング後は吸収が良いので良質なアミノ酸、高濃度コラーゲン、プロテイン、サプリメントなどの摂取をおススメいたします。

特に、女性のお客様におススメしたいのは高濃度コラーゲンです!!

お肌や髪の毛のうるおいやハリ、艶などは外側からではなく内側からアプローチしていくことが大切です。

NOBASHIYA+でも高濃度コラーゲンドリンク「プレミラ」の販売をしておりますので、ぜひお試し下さい!(^^)!

いつまでも若々しく健康に過ごす一つの道具として、加圧トレーニングやストレッチをうまく活用して頂ければ、と思います。